リハビリテーション科 – 月間ニュース

リハビリテーション科

最新月間ニュース

平成28年9,10月

  • 【第42回日本整形スポーツ医学会学術集会で発表してきました】

    9月16・17・18日に札幌で開催された、第42回日本整形スポーツ医学会学術集会で、理学療法士:水島と三宅が発表してきました。

    発表タイトル
    水島:膝蓋下脂肪体が半月板術後症例の膝関節機能に与える影響
    三宅:野球選手における球場別の打撃成績とバランス能力について‐視覚情報に注目して

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  • 【第25回整形外科リハビリテーション学会学術集会で発表してきました】

    平成28年9月18日~19日に、名古屋市中小企業復興会館で開催された、第25回整形外科リハビリテーション学会学術集会で、理学療法士:宿南、吉川、久須美、三宅が発表してきました。
    どの演題とも質疑応答ではたくさんの質問や意見を頂くことができ、活発なディスカッションがなされたと思います。それぞれ新たな課題も見つかり、今後の臨床に繋がるものとなったのではないかと思います。今後も、対外的な発表を継続して行い知識・技術の向上に努めたいと思います。

    発表タイトル
    宿南:前腕骨間膜膜様部の掌側変位量 -前腕肢位変化における変位量と性差について-
    吉川:僧帽筋麻痺を伴った腱板修復術後症例に対する理学療法
    久須美:上腕遠位部にて筋皮神経障害を呈した一症例
    三宅:大腿骨転子部骨折および骨幹部骨折術後において胡座位を獲得した一症例

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  • 【Functional Movement Screen(FMS)セミナーに参加してきました】

    9/23~25の3日間、立原医師、中居、水田、岩長でFMSセミナーに参加し、FMS Level1&Level2 ライセンスを取得しました。FMSとは,7つの動作から身体の機能的な問題をスクリーニングにて評価する方法です。動作中の問題点を明らかにし、より狙いを定めたエクササイズを処方することができると考えます。今回の研修で学習したことをスポーツリハビリテーションだけでなく普段のリハビリテーションでより広く活用していけるよう精進していきます。

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  • 【日本摂食嚥下リハビリテーション学会で発表してきました】

    reha_p280910_049月23,24日に新潟で開催された、第22回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会にて言語聴覚士:岡本が発表してきました。
    発表タイトル
    岡本:2種類の舌突出の運動方法と舌骨上筋群の筋電図学的分析

  • 【ファンクショナルローラーピラティスの講習会に参加してきました】

    reha_p280910_0510月9日(日)10日(月)にファンクショナルローラーピラティスの講習会に参加してきました。講習は医学的根拠に基づき、理学療法士による指導だったため、当院での入院患者様はもちろん、外来患者様のリハビリ治療場面においても応用ができ、また予防医学の観点も含んでいるため治療者側の体調管理にもつながる内容でした。
    今後もよりよいリハビリを提供できるように頑張ります。

  • 【肩関節学会・肩の運動機能研究会で発表してきました】

    2016年10月21,22日に立原医師と理学療法士の山本、平田、吉川、看護師の中西で広島県で行われた、肩関節学会・肩の運動機能研究会に参加、発表してきました。
    山本:鏡視下腱板修復術後6ヵ月における前方挙上角度不良因子について
    平田:鏡視下腱板修復術後の筋力の推移(第2報)
    吉川:上方関節包再建術後に反転型人工肩関節置換術を行った一症例

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  • 【第6回関西肩コラボミーティング開催】

    10月29日(土)、神戸市Lasse Hallにて、関西肩コラボミーティング(KKCM)が開催されました。関西圏における肩を専門とした医師が中心となって発足されたこの会、今回運営に当たっては、当院整形外科医の立原医師が代表世話人となり、リハビリテーション科も準備事務局としてお手伝いさせて頂きました。医師・理学療法士・作業療法士・柔道整復師・鍼灸師・トレーナーなど多くの職種のご参加を頂き、様々な交流が図られました。当院でも多くの患者さまがお悩みの肩に関する事について学ぶとともに、運営に携わる事で科内一致団結して協力し合い社会人としても成長できた1日でした。

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  • 【健康福祉祭り ふれあいの祭典に参加し理学療法士の啓発活動に参加してきました】

    reha_p280910_0810月30、31日丹波ささやまで開催された、健康福祉祭りふれあいの祭典に兵庫県理学療法士会より水島が、理学療法士の啓発活動を行ってきました。
    一般の方を対象に、ロコモティブシンドロームについての評価、自主練習のなどを伝えてきました。

  • 【整形外科リハビリテーション学会 学会誌に論文が掲載されました】

    2016年9月に発刊された整形外科リハビリテーション学会の学会誌に、理学療法士の山本、吉川、稲葉の論文が掲載されました。

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    <論文タイトル>
    山本:踵部痛の解釈 -組織特性と運動特性による疼痛の解釈-
    吉川:手根管開放術後の理学療法 -超音波検査装置を用いての病態解釈-
    稲葉:膝関節前方インピンジメント障害

  • 【新入職員の紹介】

    山本 秀一朗
    略歴:2007-2013 河内総合病院に勤務(リハビリテーション課 主任)
       2012-現在 脳外臨床研究会 会長
       2014-現在 ASMOリハビリテーション管理者
       2016-現在 株式会社 脳PLUS 代表取締役

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平成28年7,8月

  • イベント一覧

    『エコー外来開始』

    2016年8月1日よりエコー外来が始まりました。エコー(超音波画像検査装置)とは、超音波を生体内に送信し、各組織で反射し戻ってくるエコー信号を受信し画像表示するものです。MRIなどの精密検査よりも低コストで、精密な検査をすることができます。検査結果を医師と連携し、医師の診断に基づき、指示のもと患者様に対しより質の高いリハビリテーションを行います。

    理学療法士の吉川、稲葉、久須美、水田が担当いたします。ご興味のある方、ご希望のある方はスタッフにご相談ください。

    曜日 時間
    11:00~12:00
    18:00~19:00
    10:00~11:00
    11:00~12:00

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  • 『KKCMのご案内』

    reha_p280708_02第6回関西肩コラボレーションミーティング(KKCM)は,テーマを「拘縮への取り組み -理論と実践-」とし,2016年10月29日に神戸で開催させていただきます。大久保病院リハビリテーション科が準備事務局を務めています。拘縮肩に関わる皆様,是非ともご参加ください。
    内容とお申込方法についてはこちらをご覧ください。
     
    第6回関西肩コラボレーションミーティング(KKCM)の
    お知らせ
    http://aorablog.blogspot.jp/p/6.html

  • 『日本整形外科超音波学会参加』

    2016年7月2日(土)にメルバルク京都で開催された第28回日本整形外科超音波学会に、理学療法士の平田、吉川、稲葉が参加しました。

    整形疾患における超音波検査(エコー)は医師の診断目的だけではなく、理学療法士にとって触っているものや関節の動きなどを詳細にみることが可能ということがわかりました。患者様の痛みや傷害に対し真摯に向き合い、理解を深められるよう精進していきたいと思います。

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  • 『ペーロン祭り、ペーロン競漕参加』

    7月3日相生ペーロン祭りのペーロン競漕に立原先生と共に参加してきました。

    当日は半田中央病院のSUPER HANDERSに同乗させて頂き、オープンレースに参加させて頂きました。

    練習よりも好タイムを出すことが出来ましたが、残念ながら上位入賞とはなりませんでした。

    実際に体験するとボードは個の力ではなく、チームで互いに息を合わせる事が非常に大切です。

    同乗させて頂いたSUPER HANDERSの皆さんは、とても良い雰囲気で一致団結されていたので、大久保病院のリハビリテーション科も見習いたいほど素敵でした。

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  • 『兵庫県理学療法学術大会発表』

    7月3日に開催された,第28回兵庫県理学療法学術大会で理学療法士:石原,水島が発表してきました。

    演題名
    石原:深膝蓋下包の拘縮による膝伸展不全を呈した症例
       超音波エコーによる評価と治療の有用性
    水島:半月板術後症例の大腿骨前脂肪体と膝蓋下脂肪体の柔軟性と
       膝屈曲可動域との関係性

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  • 『運動器機能解剖学研究所研修』

    2016年7月6、7日に理学療法士の吉川と稲葉が岐阜市にある運動器機能解剖学研究所において、プライベートセミナーに参加してきました。各1日ずつかけて、マンツーマンでエコーとインソールについて学びを深めてきました。これからのリハビリテーションに活かして参ります。

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  • 『理学療法への論文掲載』

    reha_p280708_07理学療法に理学療法士:山本の論文が掲載されました。
     
    論文タイトル:
    スポーツによる手関節・手指関節障害の理学療法における臨床推論

  • 『日本整形外科スポーツ医学会雑誌への論文掲載』

    reha_p280708_08日本整形外科スポーツ医学会雑誌に理学療法士:水島の論文が掲載されました。
     
    論文タイトル:
    オスグッド・シュラッター病における膝関節柔軟性と下肢アライメントの特徴

  • 『夏キャンプBBQ!!』

    毎年8月恒例,スポーツ関節外科センター長・立原Dr主催の大久保ウインド部バーベーキューに看護師・リハビリスタッフが参加してきました。また,参加者の家族も参加して,夏の良い思い出になりました。

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平成28年5,6月

  • イベント一覧

    『緩和ケアのリハビリスタッフ増員』

    緩和ケア病棟の担当者が4名に増員し,強化を図りました。
    (理学療法士:中居 黒田 宮本 三宅)

    リハビリテーションという『痛い』,『苦しい』というイメージを持たれがちかと思います。

    当病棟では,患者様のニーズにお応えし,マッサージや身の回りの援助なども含めたものをリハビリテーションと捉え,できる限り安楽で落ち着いた生活が営めるよう支援していきます。

    地域に根差し貢献できる病院・病棟としても目指します。

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  • 『障がい者水泳近畿強化育成合宿参加』

    5月5日にしあわせの村で開催された、障がい者水泳近畿強化育成合宿にサポートメンバーとして理学療法士:水島が参加してきました。リオのパラリンピック選手も参加されていました。

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  • 『第51回日本理学療法学術大会発表』

    5月27・28・29日に北海道コンペンションセンターで開催された、第51回日本理学療法学術大会で理学療法士:三宅・水島・久須美の3名が発表してきました。

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    発表タイトル
    三宅 :野球選手の打撃能力とバランスについての分析
        球場別の打撃成績と視覚情報に注目して
    久須美:人工膝関節置換術症例における膝蓋下脂肪体に対する治療効果の検証
        -膝関節可動域および筋力の変化と膝蓋下脂肪体の組織弾性との関係性-
    水島 :膝蓋下脂肪体がオスグッド・シュラッター病における膝関節機能に与える影響

  • 『リハビリスタッフJOSKAS論文集掲載』

    JOSKAS論文集に理学療法士:山本・水島・久須美が掲載されました。

    論文タイトル
    山本 :人工膝関節置換術後症例における膝蓋下脂肪体の柔軟性と
        膝関節屈曲可動域との関係性
    水島 :大腿骨前脂肪体の柔軟性と筋力・膝関節可動域と関係性
        ―Elastographyを用いた健常群とTKA群との比較―
    久須美:変形性膝関節症例における膝蓋下脂肪体の柔軟性と膝関節可動域との関係性

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  • 『精密知覚機能検査講習会参加』

    6月12日で東京の慶応義塾大学病院で開催された第1回SW-test(Semmes Weinstein Monofilament Test)講習会に参加してきました。

    今回の講習会では、日本手外科学会および日本ハンドセラピィ学会が定めるマニュアルをもとに静的触覚の評価および実技講習を受講しました。この評価は末梢神経断裂・絞扼性神経障害の患者様に対して行われる重要な検査の一つですが、測定環境・肢位・速さ・力加減・速さなどを的確に行わなければならない繊細な評価なため、日本ハンドセラピィ学会が主催のこのような講習会を受講した者のみが行うことができます。評価を術前、術後など経過を追って実施していくことで神経の回復を客観的に見ることが可能となりますので、この評価を通じ患者様と共に症状改善の喜びを共感できれば幸いです。

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  • 『第21回日本緩和医療学術大会参加』

    6月17日,18日京都で開催された第21回日本緩和医療学術大会に理学療法士:宮本が参加してきました。

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  • 『近畿障がい者水泳選手権大会参加』

    reha_p280506_076月12日・19日に開催された、近畿障がい者水泳選手権大会にサポートメンバーで理学療法士:水島が参加しました。4年後の東京パラリンピックに出場を目標に頑張っている選手が沢山いました。 

  • 『子ども会スポーツ指導者研修会講演』

    reha_p280506_086月25日、明石市教育委員会主催の子ども会スポーツ指導者研修会にて、整形外科医:柴原医師、理学療法士:水島・中居の3名が、地域の少年野球・サッカーコーチを対象に、膝のスポーツ障害についてお話しさせて頂きました。

  • 『タコ釣り』

    6月26日に整形外科田中部長,柴原医師,理学療法士:7人で毎年恒例のタコ釣りに行ってきました。昨年に比べて釣れた量は少なかったですが,今年も美味しいタコが釣れました。

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平成28年3,4月

  • イベント一覧

    新入職員の紹介
    宿南 高則

    略  歴:吉田整形外科病院で長年にわたり勤務
         日本理学療法士協会認定 運動器専門理学療法士
    所属学会:整形外科リハビリテーション学会、日本手外科学会
         日本ハンドセラピィ学会、中部日本ハンドセラピィ研究会

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  • 第5回ハーベスト杯争奪しらさぎ全国中学生柔道大会

    松本病院様をはじめ、幾つかの医療機関スタッフと共に選手の救護および競技復帰へのサポートを行いました。全国より参加選手1000人を超える規模の大きな大会です。兵庫県外より多くの選手が参加している中、ケガをしてしまった場合も応急処置から地元医療機関へのスムーズな連携も意識して活動しています。

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  • 地域住民の皆さまに対する健康指導講演

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    西宮山口町にて、石原康成 理学療法士が「いつまでも元気に動ける体作り」と題して地域住民の皆さまへ健康指導講演を行いました。皆さま、熱心に聞いていただきありがとうございました。治療もそうですが、予防の観点でいくつか重要なポイントをお話しさせて頂きましたが、今後は当院では予防活動にも力を入れてまいります。

  • ドラゴンボート指定強化選手選考会

    相生コスモマリーナにて日本ドラゴンボート協会(以下、JDBA)主催の指定強化選手選考会(いわゆる日本代表選考会)が開催され、整形外科の田中日出樹、立原久義 医師とともに選考会のサポートをさせて頂きました。多くの代表選手は社会人で、業務の合間に競技に打ち込んでおります。今後は当院で、様々な形でのサポートを検討しております。興味のある方はスタッフまでお問合せください。

    日本ドラゴンボート協会 http://www.jdba-dragonboat.com/

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  • 村岡 泰斗 理学療法士がテーピングの資格を取得しました。

    reha_p280304_05膝や足部の痛みでスポーツが満足にできない患者様のために、テーピングの資格を取得しました。今回学んだ知識・技術を患者様・選手に活かせればと思います。

  • 水島 健太郎 理学療法士が3学会合同呼吸認定療法士の資格を取得しました。

    reha_p280304_06呼吸リハビリをはじめとする呼吸療法に関して、3つの学会が合同に認定している資格を取得致しました。呼吸苦や息切れ等で日常生活に支障をきたしている方に対しても呼吸療法をもって対応させて頂きます。

平成28年1,2月

  • イベント一覧

    兵庫県理学療法士協会主催 新人症例発表

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    丸尾PT:「兵庫県東播地区で勤務する新人理学療法士の症例検討発表会がありました。症例発表を通して1人の患者様、1つの症例を深く考えることができ、理学療法士として治療を行っていく上での良い経験となりました。今後、これらを活かしてより患者様をサポートしていきたいと思います。」

    今年、当院の新人理学療法士3名は以下の題目で症例発表を行いました。連日、勤務後に勉強、資料整理、発表準備に遅くまで頑張っており、しっかりとした発表ができたと思います。

    発表題目

    丸尾:鏡視下Bankart修復術を施行した症例‐関節上方の疼痛に着目して‐
    部谷:人工膝関節全置換術、大腿四頭筋筋力回復に遅延を認めた一症例
    阿曽沼:関節鏡視下半月板切除術を施行した症例‐LPFL癒着に着目して‐

  • プロ野球 横浜DeNAベイスターズ球団の沖縄キャンプ見学

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    山本、石原、水田の三名が横浜ベイスターズ球団の沖縄キャンプ見学をさせて頂きました。一軍の練習内容をチームトレーナーの方々に教わり、選手がどういった練習をしているかなど間近で見学することができて有意義な時間でした。快くお話しさせて頂いたトレーナー、球団関係者様に大きな感謝を致します。また、こういった貴重な機会を与えて下さった横浜ベイスターズチームドクターの山崎哲也先生に深くお礼を申し上げ致します。

  • 渡邊 政男作業療法士が整形外科雑誌「Orthopaedics」にて執筆掲載
    <手指腱損傷の術後療法>というテーマで執筆依頼を受け、原稿が掲載されました。
    「Orthopaedics」特徴:臨床に特化した総特集形式の整形外科雑誌

    毎号、日々の臨床に即した1つのテーマにしぼり、全ページにわたって様々な角度から解説している。一つ一つの論文に図表を多用し、多くのページを割いているため、読者の「ここまで知りたかった」という要望に応える。若手の先生方、開業の先生方から絶大な支持を受けている。

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  • 整形外科リハビリテーション 関西合同全国研修会

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    テーマ:肩関節周囲のpalpation(触診)と治療

    大久保病院の山本昌樹先生が筋の触診の一部を,同じく大久保病院の稲葉が骨の触診の一部の講義を担当させていただきました。そして,神戸支部に関わっている吉川,久須美がアシスタント講師として,水島,三宅が受講生として参加してまいりました。経験豊富な先生方の講義は,大変参考になるものばかりで新たな発見もあり,自分自身も触診技術の向上を感じることができる有意義な研修会となりました。

    また,技術を伝えることの難しさを痛感する研修会ともなりましたが,多くの先生方から貴重なご助言をいただき,とても勉強になりました。

  • トレーナー活動:シッティングバレーボール

    シッティングバレーボールとは通常のバレーボールとは異なり、座って行うバレーボールで健常者のみならず障害者もできるスポーツとしてパラリンピックの正式種目にもなっています。兵庫県理学療法士協会のスポーツ活動支援部を通じて、当院では三宅理学療法士を中心にサポートを行っております。

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