【健康講座で話をしました】
加古川市にある両荘公民館において、健康講座「体の専門家による健康維持体操」というテーマでお話をさせていただきました。加古川市では、5-6月にピラティス教室をさせていただき、継続して貴重な経験を積ませていただくことができました。終わった後も熱心に質問や健康相談を受け、皆様の熱量を感じました。今後も理学療法士として少しでも皆様の健康維持や予防医学に携わっていければと思います。
理学療法士 水島健太郎


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加古川市にある両荘公民館において、健康講座「体の専門家による健康維持体操」というテーマでお話をさせていただきました。加古川市では、5-6月にピラティス教室をさせていただき、継続して貴重な経験を積ませていただくことができました。終わった後も熱心に質問や健康相談を受け、皆様の熱量を感じました。今後も理学療法士として少しでも皆様の健康維持や予防医学に携わっていければと思います。
理学療法士 水島健太郎

以前は特別養護老人ホーム・グループホーム・ショートステイで食べることの支援をしておりました。病院での勤務経験はすくないですが、早く戦力となれるよう学ぶ姿勢を大切に頑張っていきます。よろしくお願いします。
言語聴覚士 橋本絵里

令和8年5月16日(土) 市民講座「睡眠の話 運動のちょっとしたコツ」
令和8年6月4日(木) コミセン高齢者大学「生活習慣病対策の運動」
令和8年6月11日(木) コミセン高齢者大学「フレイル対策の運動」
以上をテーマにいずれも大久保北コミュニティ・センターにて、お話をさせて頂きました。睡眠と運動というテーマでの講師依頼は初めてで、改めて勉強させて頂き、リハビリテーションの効果を高めるため睡眠の効果や重要性を認識できる場となりました。
多数の方がご参加され、熱心にお話を聞いて頂きました。市民講座や高齢者大学とも、皆さまの熱意に応えることができたのか?もう少しうまく伝えられたのでは?と反省もしております。
今後とも、このような場の依頼がございましたら、地域住民の方に『参加して良かった』と思って頂けるような市民講座など地域の保健・福祉事業に関われるよう、更に精進して頑張ってまいります。
理学療法士 弘津貴章

5月-6月の週末に、加古川市の公民館で予防医学教室を開催させていただきました。
昨年度より参加希望者が増え、抽選が行われました。20代から70代と幅広い年齢層の方が参加されました。スライドを使った解剖学の座学の後で、ピラティスの実技を実施し、終了後は健康相談を行いました。参加者の皆様は、会を重ねる度に体の柔軟性が改善しており、自宅でも行われていることを実感しました。来年度も開催の依頼をいただきましたので、継続予定です。私自身、このような機会を通して、医療現場での理学療法、予防医学の理学療法どちらも楽しさを感じることができました。
理学療法士 水島健太郎

4月8-12日に開催されたDUNLOP KOBE OPEN 2026にフィジオスタッフとして参加させていただきました。大学時代の教員の先生方や、スポーツ活動支援部の先生方にご教授いただきながら、無事活動を終えることが出来ました。サポートいただいた先生方、様々な経験をさせていただいた選手の皆様、ありがとうございました。
理学療法士 藤田悠生、今津卓己

4月1日、理学療法士の今津がJTA-CTT(日本テニス協会認定C級トレーナー)の資格を取得しました。C級トレーナーはテニスの国内大会(一般、ジュニア等)におけるトーナメントトレーナーを行う際に必要となる資格になります。大会等で得た知見や経験を日々の臨床に還元できるよう励んでいきます。
理学療法士 今津卓己

患者様により良いリハビリテーションを提供できるよう、日々の学びを大切にしながら自己研鑽に励んでまいります。知識と技術の習得に努め、一日でも早くリハビリテーション科の戦力となれるよう精進してまいります。よろしくお願いいたします。
左より理学療法士の吉岡巧、中井真佑、作業療法士の大北航士、言語聴覚士の安里吏生

3月27日から3月28日にかけて開催された第37回都道府県対抗全日本中学生ソフトテニス大会に、当院理学療法士の今津が兵庫県選抜チームのトレーナーとして帯同しました。選手・監督・チームスタッフ含め兵庫県チームが一丸となって取り組んだ結果、第3位を獲得することができました。
来年は目標である日本一の達成に向け、日々研鑽を重ねていきます。
理学療法士 今津卓己



2月22日、姫路マラソンにリハビリテーション科のスタッフが参加しました。
沿道の皆様の声援を受け、姫路を駆け抜けました。
この経験をこれからのリハビリテーションに活かしていきます!

2月15日、理学療法士の里田と廣田が新人発表を行いました。今年度もオンラインでの開催となりました。当日まで先輩方のご指導のもと、抄録やスライド作成、質問対策を行い、無事に新人発表を終えることができました。そして、2人とも奨励演題に選出され、2026年10月に開催される県学会で発表する機会をいただくことができました。今回の経験を活かした上で、知識や技術を身に着け、患者様にとってより良い理学療法を行えるように、日々精進して参ります。ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
また、理学療法士の小嶋は座長をつとめ、新人理学療法士に質問や助言をしました。





1月31日、大久保病院において、兵庫県理学療法士会の理学療法士を対象とした講習会を開催しました。「膝関節疾患に必要な機能解剖の評価・治療」をテーマとし、講義と実技を行いました。エコーで確認しながら触診と治療をすることで、手の感覚を養っていくことができます。この繰り返しでスキルは磨くことができます。20人限定の少人数制でしたが、参加者には満足したとの感想を多数いただきました。
理学療法士 水島健太郎
12月27日、リハビリテーション科の忘年会を開催しました。
リハビリテーション科のスタッフ総勢30名近くが参加し、プレセント交換や有志による催し物を行い、大いに盛り上がりました。会を通してスタッフ間の親睦を深めることができました。日頃の業務に活かして行きます!
