【兵庫県理学療法学術大会で発表しました】
10月15日に甲南女子大学で開催された第36回兵庫県理学療法学術大会で、理学療法士の水島が教育講演を行いました。
水島 健太郎「運動器リハビリテーションの革新 –エビデンスと実践の最前線」

そして、当院から3演題の発表を行いました。
永野 勇希「断裂サイズ別にみた関節鏡視下腱板修復術後における肩甲上腕関節と肩甲胸郭関節の可動域と肩甲骨の柔軟性」
坂田 美咲「両人工股関節術後、屈伸時に股関節前面痛を認めた症例 –姿勢に着目して–」
今津 卓己「右膝蓋骨骨折後、階段降段時に右膝内側部痛を認めた症例 –膝屈曲時の下腿内旋運動に着目して–」


